10月22日の見たまま

今回は22日~26日の見たままです。空白の1週間は勉強していました。
ちなみに先日、めでたく1564が撮影出来ました。これで転属車記事が書けますが、もはや需要無いでしょうね(笑

10月22日(水)

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こちらは93系統の臨時便で梅津JRの6668です。
22日は時折雨が降りつつも、なんとか時代祭が行われました。
93臨時は去年に引き続き梅津の委託でしたが、希少車を入れてくれたので良かったです。
93のリフトは定期でもほとんど撮っていません(笑

そういえば、2年前の93臨時は錦林車だったので、驚いたものです。
梅津JR担当の203臨時はあるようですが、錦林京都担当の93臨時はどうでしょうね。



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こちらは204系統の臨時便で烏丸の6277、6279です。
204臨時は多区間ツーステペアでした。
93も204も西工ノンステだった去年と比べると、今年はなかなか良かったです。



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こちらは臨5系統で梅津の313、879、九条京阪の1450です。
時代祭恒例の直営臨5はまさかの梅津エルガ2台。あまりにショックでどちらも失敗しました(笑
3年前は501・6062、一昨年は6243・6252、去年は2070・6252でした。烏丸が無かったのは痛いです。
委託便も普通で、言うことはありません。



10月25日(土)

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こちらは快速205系統で梅津の875です。
土休日の快速205は往路1本、復路2本しかありません。
朝の1往復は梅津便で、夜の復路は梅津JR便です。
九条京阪ばかりの去年にも言えることですが、快速205はどこの車両の路線図に載っていたっけという話ですね(笑



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こちらは100系統の臨時便で九条の1198、西賀茂の1385です。
九条のラッピングはバリエーション豊富で楽しいです。
創味の100も目を引きますね。



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こちらは南5系統で横大路阪急の6291、6036です。
定期便は6291と1777、臨時便は6036で、横大路阪急イメージの強い車両たちでした。
順光で赤いシートが際立つとU代らしいですね。



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こちらは特81A系統で横大路阪急の6291、6036です。
[竹田駅東口|臨]のツーステが撮れたのも嬉しかったですが、ずっと狙っていた特81A復路の臨時便を撮れたのが何よりの収穫でした。
南5臨時は京都駅からの2.5往復を終えると、定期便同様に竹田駅から特81Aで帰ります。
これを発見してから何度か特81A臨時を狙いましたが、残念なことに札が無く、今回ようやく札付きで撮れました。
ただこの6036も途中で札が回収されてしまったようで、危ないところでした。



10月26日(日)

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こちらは204系統で烏丸の6400です。
母校の小学校へ遊びに行ったついでに烏丸北大路へ行ってみたら、204のツーステが来てくれました。
平日は202も204もよくツーステを見かけますが、土休日は珍しいほうでしょう。



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こちらは北8系統で烏丸の344です。
この直後に被られたのでちょっと残念な感じですが、北8に344が入っていました。
別にこれが珍しいわけではなく、10月から烏丸の兼用車に整理券車ステッカーが付きました。
流行りのマグネット式で、均一路線では剥がして運行しています。
344に整理券車ステッカーが付いたのは、かなり久しぶりでしょう。それこそ31・65が烏丸だった頃以来と思います。



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こちらは205系統の臨時便で九条の6276、6267、2847です。
6276の回送を見かけたので円町で待っていると、次々と205の臨時が来ました。
他に6266なんかも走っていたようで、九条のツーステが臨時輸送で大活躍の日でした。


以上です。

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No title

10/25の81臨時は夕方の下三栖で撮影しました。
夕日に照らされた車体を写せたのでよかったと思っていましたが、こちらの写真は臨時札を出しっぱなしの状態でしかも順光で竹田街道の対向車線から撮影が成功しているというのがうらやましいですw

代走205の思い出

すらいむさん、こんばんは。

快速205はどこの車両の路線図に載っていたっけという話、というのは運転席後ろの路線図のことでしょうか。
学生のとき、京都駅周辺で永く早朝バイトをしていたのですが、よく烏丸代走205甲朝の2本目で出勤していました。当初は律儀に九条車庫前まで運行されていて、本家九条205と同じ前後幕でした。最初は何も考えずに乗っていたのですが、九条には配置のなかった、屋根上中央にタンクが付いた車体が充当されたとき、レレレ、と思って運転席後ろの路線図を見、ようやく烏丸代走に気付くありさまでした。
ただ、この車体のバスが充当されないと、見た目は九条車と変わりませんから、対向九条205乙の運転手さんは本能的に右手を上げて合図されるものの、こちらの運転手さんは反応なしですから、九条運転手さんは、オイオイ、何で知らん顔すんねん、と怪訝そうな表情をされていたのを何度か見ています。

京都駅前で降りながら、殆ど乗客のない烏丸205が九条車庫前へ向けて発車してゆくのを見て、どうせ206で折り返すなら、わざわざ九条まで行かずにここで待機すればよいのに、と思ったものですが、やはりほどなくして京都駅どまりに変更になりました。
方向幕も「京都駅入庫」に変わり、対向九条の運転手さんも合図されることはなくなりました。

なお、烏丸代走205が九条車庫に入ってターンしていたのか、車庫に入らずどこかしらの道路を環状運行で回送していたのかは未確認です。

Re: No title

快速きらら205号さん
コメントありがとうございます。

下三栖もいいですね。ただ遠い上に均一区間外なのがつらいです。
今回はギリギリなんとか撮れましたが、竹田街道で非公式側を撮るのは厳しいですね。

Re: 代走205の思い出

NAOさん
コメントありがとうございます。

そうです、快速205は九条車の運転席後ろの路線図に載っているのに・・・ということです(笑
205烏丸代走が九条車庫まで行っていたなんて、すごく非効率ですね。

運転手同士のあいさつは、車番や運転手の顔まで見ることは難しいでしょうし、やはり幕と車体が判断基準になりやすいのでしょうね。
あいさつは時々ジェスチャーもあって面白いです。飲み行こや携帯のジェスチャーもありました(笑
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